「縮毛矯正=傷む」はもう古い!
「縮毛矯正=傷む」はもう古い!
「縮毛矯正って傷むんでしょ?」
そんなイメージを持っている方、まだまだ多いのではないでしょうか?
確かに、昔はそうだったんです。
薬剤が強すぎて、仕上がりがテロテロになってしまったり、アイロンの知識がないまま高温でグイグイ挟んで、結果バッサバサに…。
あの頃の縮毛矯正は、確かにダメージが大きかった。
でも、今はまったく違います。
今の縮毛矯正はむしろツルツルに
今の薬剤は、縮毛矯正専用に進化していて、髪への負担がとても少ないんです。
さらに、その薬の中には髪に必要な「油分」がしっかり含まれていて、施術後はまるでトリートメントしたかのようなツヤと手触りに仕上がります。
毎日のヘアケアでわざわざ油分を補わなくてもいいくらい、ツルツルでしっとりした髪に。
じゃあ本当にダメージゼロなの?と思うかもしれませんが、もしあるとすれば「アイロンの熱による表面の軽いダメージ」程度。
それも、今のアイロンはとても高性能になっているので、以前のように髪がボロボロになるようなことはありません。
でも、どこでもできるわけじゃない
ただし、注意点もあります。
この最新の縮毛矯正の知識や技術は、まだすべての美容室が習得しているわけではありません。
今もまだ昔のやり方で施術しているところもあって、「縮毛矯正=傷む」という印象を引きずってしまう原因になっています。
僕のサロンではダメージほぼゼロの縮毛矯正が可能
僕のところでは、ほとんどダメージなく縮毛矯正をかけることができます。
だからこそ、一番伝えたいのはこれ。
**「縮毛矯正をかけたからって、頑張ってホームケアしなくていい」**
そうなんです。
ダメージがあると思って、毎日一生懸命トリートメントをしてしまうと、かえって髪が重くなったり、思ったようなサラサラ感や艶が出なくなることも。
縮毛矯正は、今では「傷まない施術」なんです。
必要以上にヘアケアを頑張らなくてもいいんです。
ケア方法は僕が直接お伝えします
細かいヘアケアのやり方については、僕のところでしっかり伝授しますので、安心してお任せください。
まずは「縮毛矯正=傷む」という古い常識を手放して、ツヤツヤな髪を手に入れてくださいね。
「縮毛矯正=傷む」はもう古い!
縮毛矯正が傷む時代は終わり。
正しい技術と薬剤選定ができていれば、ツヤも手触りも抜群にキレイな仕上がりになります。
縮毛矯正後のお手入れや、男女問わず縮毛矯正をする理由についてはこちらから👇










